記述模試について(若松) | 東進ハイスクール高田馬場校|東京都

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2018年 5月 10日 記述模試について(若松)

こんにちは!若松です!

今週もやっと半分を過ぎましたね。連休明けはいつもより一層朝起きるのがが辛いです…😭

が、気を抜いている場合ではありません!!

今週末には

難関大・有名大本番レベル記述模試

があります!!

少しでも、今の自分の実力を出し切れるように対策を進めていきましょう✏

 

さて、本日は日曜日に控えた記述模試についてお話したいと思います。

昨日、一昨日と鈴木担任助手や高橋担任助手が言っていたように、記述模試は難しいです。しかもまだ5月、理社や数学は範囲が全部終わっていない、という人も多いと思います。

だからといって、どうせ出来ないから何もしなくていいや」が許されるわけがありません!!!

先程も言ったように、今の自分の実力を出し切れる対策をしましょう。

とは言っても何をやればいいか分からないよ〜というそこの君!(分かってる人は全然大丈夫ですが。)

何をしようか迷っている時間が無駄です!効果的であろうと無かろうと、何もしないよりは何か手を打った方がいいに決まってます。

特別なことをしなくてもいいので、いつも通りの勉強をしっかりと続けてください!

 

話が少し変わりますが、

記述模試とセンター模試の違いは何でしょう?

もちろん、記述で答えを書くところですね!(当たり前すぎるとか言わない!(笑))

記述模試においては、記述式の解答用紙を通じて、

自分は理解しているんだということを採点者に伝えられるか

が一番大切なことだと思います(数学の大吉先生が仰っていました)。

なので、解答のプロセスがはっきりしているしていないに関わらず、とにかく書きましょう(特に数学、英作文など)。

綺麗な回答を作るのはそのあとです。

模試を通して記述力を付けましょう!

何度も言いますが、是非、今の実力を出し切れるように精一杯頑張ってください!💪

 

高田馬場校 担任助手 若松智花

 

〜お知らせコーナー〜

 

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いったい誰でしょうか…お楽しみに!!

 

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