自分を変えるには(坪田) | 東進ハイスクール高田馬場校|東京都

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2018年 6月 23日 自分を変えるには(坪田)

みなさんこんにちは! 担任助手3年の坪田です。

(↑模試を経て、受講の計画を修正している模様です。)

 

さて、今週は「自分を変えるには」というテーマですね。

ここまで4日間のブログですでに良いことがたくさん書かれていたので、今日は私自身の話をちょこっとだけします。

 

突然ですが「人生で最大の転換点は何ですか?」と聞かれたとき、あなたはなんと答えますか?

私なら、大学受験こそが人生最大の転換点であると答えます。

なぜなら、大学受験の1年間は今でも信じられないくらい勉強しましたし、

それが志望校合格に結びついたことで、自信につながりました。

大学受験は団体戦でもあり、孤独な戦いでもあります。一人で考えこむ瞬間も多かったです。

(みなさんも、部活の団体戦を思い浮かべてください。団体戦とはいえ、一人で悩む時間もありますよね。)

しかし、苦しい中で自分自身と向き合うことで、現在の思想形成にも繋がったと思いました。

「目的に向かって戦略的に取り組む」ことの楽しさを習得したのが大学受験です。

今、こうして担任助手を3年間続けているのも、大学受験を通じて「夢・志を実現する」ための最適解を考える癖がついたからだと思いますね。

単純に東進ハイスクール高田馬場校への愛着がわいたから、というのもありますが(笑)

 

さて、ここまで長々と書いてしまいましたが、要するに「大学受験は自分を変える最大のチャンスだ」ということが言いたいわけです。

最後に、とある2人の有名人(偉人)の名言を紹介して終わります。

 

「今頑張れないやつは、一生頑張れない」(東進国語科・吉野敬介先生)

 

“It is not the strongest of the species that survives, nor the most intelligent that survives.

It is the one that is most adaptable to change.” 

(訳)最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。

唯一生き残るのは、変化できる者である。  Charles Darwin )

 

私のことばよりも重みがありますよね(笑)

特に、2つめのダーウィンの言葉は私が一番好きな名言です。

※ダーウィンが「変化」」の重要性を説くために言った言葉ではないそうでなので、悪しからず… 

それではまた!

 

高田馬場校担任助手 坪田遼

 

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