模試の活用③ | 東進ハイスクール高田馬場校|東京都

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2016年 4月 27日 模試の活用③

こんにちは!

担任助手の平野です!

センター模試はどうでしたか?

今回はセンター模試の活用法を2つ書きます。

①模試に参加することで、体力をつける!

わたしは小学生のころからの肩こりもちです…。

受験生時代、模試会場にはアンメルツヨコヨコという鎮痛消炎剤を持って行って、休憩時間に塗りたくっておりました(^○^)

(一応無臭性でしたよ!エチケット…!)

模試の日は、長時間椅子に座って、緊張状態が続きます。

肩こり、腰痛持ちの人は特につらい…!

でも、わたしは東進模試で練習を重ねていたおかげで、本番は身もこころもリラックスして受けられました!

模試を通して、長時間試験を受けられる体力がついたのだと思います。

②感情を活かした復習を!

模試を受けた後は、解いたときの感触が残っているうちに復習しましょう!

「解けそうだったのに、悔しい!」

「2つまで絞れたけど、どっちが答えだっけ…!?」

そうした感情がまだ生々しく残る、受験当日の夜や次の日のうちに復習すれば、

こうか は ばつぐん だ!!

(=吸収力が断然違います!)

時間が空いたら…と後回しにしていると、気が付くと1週間がたってしまいます…。

帳票が返ってくると、つい結果に目が行って、復習を忘れがち!

一度目の復習をするのは、帳票が返ってくる前がチャンスです!

解答冊子には、暗記科目の覚えにくい事項や公式がまとめて載っているので活用しましょう!

高田馬場校 担任助手 平野

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