公開授業にまつわるアレコレ(松本) | 東進ハイスクール高田馬場校|東京都

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2018年 3月 7日 公開授業にまつわるアレコレ(松本)

みなさんこんにちは!!!

(久しぶりのブログで何から書き始めたらいいのか迷ってしまったので、)

昨日のブロガー四方さんと同じ話題から入ろうと思います…!

私も先日大学の成績発表があり、

希望していた心理学コースに進級することが決定しました!!☻

成績によっては進級できない人気コースだったので2月中は実はずっとひやひやしていました…

早稲田大学の文学部には18のコースがあり、

コースによっては10数名の少人数のところもあるようです!

早稲田大学の文学部といって有名なコースは

社会学コース

心理学コース

演劇・映像コース

などです!

(18個羅列するとブログが終わってしまうのでやめます笑)

 

2年生からはみっちりと心理学を学び、

毎週実験などに明け暮れる理系生活を送る予定なので

興味のある人はぜひ聞きにいらしてくださいね\(^o^)/

 

さて、今週のテーマ公開授業にまつわるアレコレ】

ということで、

私からは

友達公開授業参加する意義

についてお話ししたいと思います。

 

公開授業に参加する皆さんは、

学校の友達などと一緒に参加するでしょうか??

 

実は私も高校2年生の12月、

高田馬場校で行われた古文の公開授業に

学校の友達を誘って参加しました。

その友達は同じ部活で志望校も同じ、

他校の東進ハイスクールに通っていました。

二人ともその先生の授業は普段から受けていましたが、

やはり映像を通してでなく

自分の耳を通して実際に聞く先生の授業、

自分の目を通して実際に受ける先生の授業は

相当なインパクトがありました

(2年経った今でも覚えています!)

 

そして授業の最後に先生から送られた大学受験に向けてのメッセージが

私たちの受験生活の大きな励みになりました。

 

何かの拍子に古文の話になった時には

必ずといっていいほど、その公開授業の話になりました。

受験直前期には

その友達と話す機会も減ってしまいました。

それでも東進のテキストを使って古文を勉強している直前期には

ふとした時に

「あの子も今頑張っているだろうな…私も頑張ろう!!」

という前向きな気持ちになれました。

 

受験勉強を続けると

正直つらくなる時は必ずあります

もうやめたいな~と思う時も必ずあります

そういう時に、励みになるのが

友達の存在だと思います。

 

公開授業はただの「数学の授業」ではありません。

得られるものは、山ほどあります。

何が得られるのかは、

実際に参加して、自分で体感してみてください。

 

自分が大学受験をともに戦おうと思える友達と

ぜひ高田馬場校で一緒に公開授業を受けましょう!!

 

高田馬場校 担任助手 松本莉央

 

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